デザイン思考を身につける 3つの研Q室

カリキュラムについて

所員紹介 何の文字かわかるかな?
高野研Q員

“学び”とは本来“教わる”ことではなく“気づく”ことだと思っています。 もちろん教わることも非常に大切ですが、教わるだけでは真の学びとは言えません。物事を考える際、じっくり時間をかけ深めることができれば「わかった!」ときの喜びはとても大きく、更なる意欲へとつながります。そうすれば、学びたいという思いはどんどん強くなり、いろいろなことにチャレンジしたくなります。大人になると薄れがちになる「知りたいという“好奇心”」、何かを強いて身につけるのではなく、自ら「気付くこと」「実感すること」を大切にした指導でサポート致します。

竹内研Q員

リリーアカデミックラボを通して、自分の中に感じる『好き!』『楽しい!』を見つけ大切にしていくことをみんなに伝えたいです。私は、ほとんどの“時”をリリーグループ(キンダーワールドナーサリー・学童・リリーアカデミア)で過ごし学んできました。幼い頃、自然の中でたくさんの色を使って絵を描くことが好きでした。その後、通学電車の窓から見た景色に感動して、今では電車に乗って旅を楽しんでいます。小さな好きがきっかけで、大学時代には、国内旅行に関係した資格を取得しました。『好き!』なことを見つけ大切にする心、考えることの楽しさ、『好き!』×『楽しい!』を一緒に体感しましょう。

斎藤研Q員

音楽やイベント好きが高じて、高校時代には「共学になった文化祭を盛り上げる!」をマニュフェストに当選し、初代女子生徒会長を務めました。幼少期から地域の人々や生涯学習事業に触れて育ってきた経験は、私のこれまでの人生を豊かにしてくれました。
研Q員のみんなには「我が生涯に一片の悔い無し」という台詞が心から言える人生を【自ら選択して】生きてほしい。そのために私は、みんなに寄り添い、一緒に考えて解決に導ける“心の余白”のある講師でありたいと思っています。

完全個別指導塾リリーアカデミアの経験を生かし、子どもたちの「個性」と「可能性」を伸ばします。完全個別指導塾リリーアカデミアの経験を生かし、子どもたちの「個性」と「可能性」を伸ばします。

「デザイン×教育」、二つの事業を行う文化メディアワークスだからできる、新しい体験型教育プログラム。子どもたちの体験と学びの時間をファシリテーターの視点で導いていきます。子どもたちが考え、やり遂げるプロセスには、教科の勉強では出会えない様々な学びと、「驚き」や「感動」があります。ぜひ保護者の皆さまにも体験して欲しい教育プログラムです。

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